スクライド 漫画。 スクライド (すくらいど)とは【ピクシブ百科事典】

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☎ 具現型。 演じる松尾銀三が放映中に死去したため、最後の登場である第22話は島田敏による代役となった。 大気圏外でも行動できる。

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🤩 また背中に装備された ラストチャンスソードによる必殺技 逆転閃光カットを繰り出す。 自立稼働型。

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👆 カズマに「弱い考え方」と、それに対する「反逆」の生き様を教えた。 具現型。 兵器として本土側に動かされる自分たちの状況に疑問を抱いており、世界を再構成するという無常の野望に賛同し、その配下となった。

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☏ 第13話の戦いで右目が劉鳳に潰されたとあるが、『アフター』によると視力自体は無くなっておらず単に瞼が上がらなくなってしまっているだけであり、アルター第2形態発動時には開く。

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✌ なお、母親の死の真相もアニメ版とは異なっている。 自らのアルターを発動させるために常に攻撃されるため、サウンドエディションでは真性のと言われた。 着任早々、クーガーから猛烈なアタックを掛けられ続けるも、やんわりと受け流し続ける。

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🙂 基本的にアルターは他の生物を分解・再構築しない筈だが、このアルター能力は生物を媒介にするという珍しいタイプになっている。

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💖 安っぽい正義を掲げるよりはよっぽど共感できます。 停止時にはスパイクによって固定される。 能力設定 アルター能力は4つのタイプに大別されるとされるが、無常矜侍のアブソープションのような判定が難しいものや、絶影とNRハンマーのように自立稼働型と具現型の境界があやふやで、具現型の中に絶対知覚のようなアクセス型のような能力が混ざっているパターンもある。